OnRenewables


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会社背景

 

 

弊社は、 お客様の課題を通じて指導及び支援をさせて頂くことに重点を置く ソーラー事業のための国際的なエンジニアリング及びプロジェクト運営会社です。

 

弊社は、独自の国際的な規模で、サポート技術を合わせ持つ多様な分野のプロフェッショナルから構成され、豊富な専門知識や真の専門家によりオン・リニューウェブルスは、他の会社では遂行できない複雑で戦略的なプロジェクトを柔軟かつダイナミックに費用効率がよく迅速に遂行することが可能です。


オン・リニューウェブルスは、プロジェクトの規模を問わず、新たな視点でそれぞれのプロジェクトを検討します。また異なった角度から物事を考えることでお客様の積極的な姿勢をサポート及び促進をさせて頂きます。創造的な取り組みをする上での積極的な姿勢は、アイデアや概念を与えてくれることがあります。しかしすぐには明確な形としては現れませんが、最良の改革策をもたらしてくれることが多くあります。

チーム

 

ラファエル・ぺリスは、オン・リニューウェブルスの創立者であり、またマネージング・パートナーでもあります。主に、オン・リニューウェブルスの長期的な戦略及び計画作成の主導及び履行の責任を担っており、また日々の業務において営業、お客様サポート及びプロジェクト管理の監督も担当しています。


これまでの業務では、ソネディックス・ジャパン株式会社で技術責任者として、国内企業に対して技術的案件全てを担当してきました。ソネディックスは、J.P.モルガン・アセット・マネージメントにより助言を受けた投資家により設立され、稼働及び運営される容量500MWを有する国際的な太陽光発電事業者です。 


 

また太陽光発電業界において11年以上もの経験を有し、スペイン、イタリア、フランス、ドイツ、プエルトリコ、メキシコそして日本など様々な国でプロジェクト開発、プロジェクトの現場管理、プロジェクト管理から技術及び建設に至る様々な役割を担当してきました。過去5年以上に渡るソネディックスでの経験では、ソネディックス・ジャパン株式会社のために日本国内での技術開発の確立及び管理を目的に日本に派遣される以前は、プエルトリコでいくつものプロジェクトにおいて現地のEPCチームを管理してきました。


またフェニックス・ソーラー、AES社そしてGP Jouleといった太陽光部門においても様々な管理及び主導的なポジションにも従事してきました。ヨーロッパではドイツ及びアメリカの自動車製造業界で組立ラインを提供するEPCチームの一員として自動車業界で生産技術者として経歴を始め、2006年に太陽光分野へと経歴を進めました。


ラファエルは、スペインのバレンシア工科大学電子電機学士(工学)を取得し、太陽熱空気収集器の論文でドイツのHochshule Mittweida大学から学位を取得しています。

ホセ・カルロス・サンチェスは、オン・リニューウェブルスの創立者であり、またマネージング・パートナーでもあります。主に、下請業者及び供給業者と共に技術、建設部門及び指導に従事し、それぞれの案件に対し創造的かつ革新的な解決策を期日通りに予算内に最高品質をお客様にご提供させて頂く責任を担っております。


これまでの業務では、上位5社のうちの1社で最も成功している独立系発電業者である太陽光発電事業者の「ソネディックス」で太陽光発電施設の設計者として業務に従事してきました。2015年8月から2017年6月までソネディックス・ジャパン(東京)の技術部門のサポートのために派遣される以前は、2013年12月から2015年8月までソネディックス・UK(ロンドン)で業務に携わっていました。

これまで携わってきた17年以上もの技術的に複雑な土木技術及び建設案件の経験により、土木、技術的設計、地形及び地質調査並びに建設における専門知識に対して業界全体で評価を得てきました。また日本、イギリス、プエルトリコ、チリ、メキシコ、オランダ及びスペインなどで太陽光発電施設、高速道路、架橋から空港、港湾及び高級住宅に至るまで様々な分野での主要プロジェクトの責任の役割も担ってきました。


ホセ・カルロス・サンチェスは、スペインのマルベーリャIES Guadalpinで施工管理上級技術職業証明書を取得しています。

ルイス・カーモナは、オン・リニューウェブルスの製図製作者として主に担当しており、土工、排水システム、インバーター設備スラブ・建物・詳細技術設計図及び図書作成、発電施設の電気配線及び配置図など架台システム設置において土木技術案件の主要建設に用いられる土木、設計図、地形図及び起伏地図等の太陽光発電施設など様々な分野において技術的な製図設計を担っています。


 


 

これまでの業務では、2016年12月から2017年6月までソネディックス・ジャパン株式会社のエンジニアリング部をサポートするため設計者として業務に携わってきました。


過去6年間において、ルイスは新規住宅設計及び建設を中心に様々なエンジニアリング及び設計会社にて製図設計者として業務に従事してきました。


ルイス・カーモナは、スペインのセビリア大学の建築工学の学位を取得しています。


 


 

ミッション、ビジョンと価値観

ミッション

環境の維持と保護しながら、再生可能エネルギーを実用的で簡単、そして、手頃な価格で地球に導入するために貢献しいきたい。

ビジョン

お客様から信頼される、太陽光発電部門でのエンジニアリング及びプロジェクト管理サービスのグローバルリーダーになることです。

価値観

 

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専門的技術とは

専門的技術とは、弊社の専門的な業務提供方法に関連する能力、知識、見識、品質、姿勢及び協力の集大成であり、お客様には最高のサービスだけでなく、プロジェクト全体においても非常に優れた知識をご提供できるよう努めています。品質及び知識が認められることは大切ですが、弊社の組織全体に対する前向きな見解もお客様に託すことも不可欠です。全ての分野における積極的な姿勢、能力及び協力体制を実証することは、お客様により弊社が選ばれ、または別のお客様に弊社の業務をご紹介して頂く際に非常にプラスとなり、弊社の成長につながります。


 


 

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信頼とは

信頼とは、難しい選択をする勇気を持ち、仕事にプライドを持ち、チームに対して透明性かつ誠実であり、全ての人に対して敬意を示すことです。

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明確さとは

明確さとは、社内及び外部のリソースの活用、矛盾やストレスの削減、効率性の向上そして共に業務に従事できるよう能力を向上させることです。

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Commitment

お客様及び弊社のチームに対する責任とは、責任を持ち、主導し、模範となるリーダシップを発揮し、危機感を持ち業務を遂行することです。

持続可能性

事業の責任を持続させることは、長期的な持続可能性にとって大切な事です。会社の運営及び戦略またはプロジェクトの計画、設計及び引き渡しに関する全ての決定には、社会に対して影響力を持ちます。持続可能性「企業の社会的責任(CSR)」により、お客様及び弊社が業務を行う地域社会にとって前向きかつ付加価値をもたらすことが可能となります。

全ての人々のための長期的な価値を提供するために弊社の創造力を活用すること-つまりそれは、持続可能性への取り組みなのです。弊社はそれを行う知識を有しており、また実行する責任を担っていると信じております。ただそれだけなのです。

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